おかしな質問 信心決定したら「自覚」があるんでないか

自分を眺めてみて、信心決定したらどっか自覚があるんでないか、なんか変わったのでないか?という迷いが高森会「正式名称浄土真宗親鸞会」にはありますねえ。相変わらず。自分を眺めてみて何をこしらえるの?縦の線で信心決定したら何か変わると勘違いしている。縦の線と横の線、進んだ先が到着、目的地 この頭なんとかしないと、にっちもさっちもいかんよ。

 

法に対しては、目も耳も持たないと言ってるのに。これ、なんと自分ら高森会も言ってるんです。そういうもんだと言ってるのに。そんな自分の「自覚たら、正しさたら」なんだ?それ?そんなもんは、無いというのに。こねくりまわして信心作ってどうするの?化城にどんずわっているのは、高森会「正式名称浄土真宗親鸞会」でないかい。

 

人間は阿弥陀仏の御前では 南無阿弥陀仏 なまんだぶつ 称えよ 

南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 

「それでもちょっとは・・なんか変わるのではないか」それが出来るようなもんでは無いの。

狭い金魚鉢の中で、金魚はどうなるか

高森会の連中のように、一つの本堂(金魚鉢)のなかで長年いると自分の排泄ぶつで自分が腐り亡くなります。これは、エッセー「深堀隆介」さんの言葉にあった「金魚鉢」のたとえです。

 

金魚を金魚鉢のなかに閉じ込めると、自分の排泄物で自分が病み、水を変えないから濁り金魚が悲惨なことになり死んでいくのです。自分の口から吐いた糸をぐるぐるに巻いて、やがて煮て殺されるのは、ほかならぬ彼ら高森会なんですよ?

高森顕徹が「黙れ!」いう事を聞けの代わりに使う蚕のたとえ。言ってないと言うでしょうが、一番たちが悪いのです、だんだん追い込んでいくやり方が本当のブラックなんです。分かりやすいのはブラックでない。ややこしいからブラックです。そこ、勘違いしないように。

 

「金魚に申し訳ないけれども、このように狭い中で、同じことを繰り返し巻き返し言い、縦の線と横の線がいつまでもスタートにある」土蔵秘事というなら、助からない前提のこいつらは浄土真宗に非ず。

一益法門 知識帰命の異安心 講師部の発言をみてみましょうか

中山 顕正新聞では「例え知識帰命の異安心と言われようとも」と発言し、賛美の顕正新聞に載っていますね? 異安心でもいいというのは、何を求めているのか何をしたいのか完全に見失っています。莫迦ですね。賛美する莫迦、言う莫迦 言って言われて何をしてんの?

 

森川美恵子「私らは、強く言われるのは高森先生のご苦労、これだけです」講師部が高森顕徹の苦労を話して(苦労がいかほどか根拠もないくせに)どうするの?何を言ってるのか、したいのか全くわかりませんね?

この人は言った事を言ってないと言う時がありますよ。申し訳ないですが、私記憶だけはいいので。

 

講師部は、基本高森顕徹に絶対服従です。それはもう、オウム真理教ばりの強さですからね。浄土真宗の教義を破壊しておりながら、正論を優しくでも言われようなら、無茶苦茶の論理で反論の為の反論をどれだけしても良いことだ、という頭になっていますからね。

 

こんな輩に、忖度して優しくすると付け上がります。変ですから。

あなたが変なんですよ?高森恭子

 

辞めようとしている人や、辞める人には、攻撃はよくないです。そこまでに疲れていますからボロボロです。その上に何かを言われると折れますので区別が必要です。

高森会「正式名称浄土真宗親鸞会」に攻撃されて折れている人は、変じゃないんですよ?変なのは、高森顕徹とその仲間ですからね?

精神的ダメージはオウム真理教よりも酷いですよ?

 

こんな輩に何かを忖度してはなりませんよ。付け上がるだけですから。

他人に「信仰の奇形児」などと平気で書いてる新聞がありますが、こんなものは浄土真宗などと名乗るなどもってのほかです。なんという事を言ってやって平気なのでしょう。この輩に流行りの忖度したら、付け上がります。しかも滅茶苦茶の論理で。それをまた正しいと思い込んでおるわけですから、本当にたちが悪いんです

毎回毎回毎回、高森顕徹が書く縦の線と横の線

この縦の線と、横の線を知らない高森会[正式名称浄土真宗親鸞会]の人間はいません。何せ、毎回ですからね。

 

縦の線はゴール[信心決定]または[絶対の幸福] これを否定する高森会の会員、講師部、特専部、親友部 はいません。これであの二千畳の巨大な建物が出来た訳です。

この件について、こんな連中の戯言と言っていて良いのでしょうか?この間違いは、起きてしまったのですから、高森顕徹が、なぜ、この大きな間違いを犯したか、[信心決定]を語る団体すべては、考えなくてはなりません。

人生の目的=信心決定 は間違いですからね?

[信心決定]という言葉は、なるべく使いたく無いのですが、高森会[正式名称浄土真宗親鸞会]には、通じないので、使ってはいますが、これは最終目的では無いのです。キョトーン?でしょうが、間違いです。

なぜ、このような間違いが起こってしまったか、浄土真宗に大きな問題を残しました。

高森顕徹はどこで一益 知識帰命と思い込んだか

[往生が決定するのは今生です、現益]

でも、浄土に生まれるのは、この体が死ぬ時[当益]です。

 

どこで、当益の意味は全く無いだのと勘違いして聞いたのか、本当に聞いてみたいもんですわ。

一益法門の知識帰命[続き]

なんとかの1つ覚えの、毎回毎回毎回毎回毎回毎回、高森顕徹が書く[縦の線と横の線]、アレだと、一益法門の知識帰命の異安心じゃない

 

線の上に人形書いて、よーいドン!

そんな距離をわざわざ歩くように錯覚させるな、ですね。時間、距離、空間、こんなのは皆さん大学行ったんでしょ?

そんな人間の小賢しい知恵は捨て!

しかも、線の上、信心決定に向かって進むべき道、[うっそー]

何回も何回も何回も、繰り返し巻き返し聞かされて、思いこんじゃった。丁度敗戦の月だから、書きますが、鬼畜米英じゃないんです。米国は一般人の日本人は捕虜でなく保護したんですよ、沖縄で。自決だの、殺せだのは、軍の命令です。保護された、一般人は、本当に驚き教え込まれた情報の間違いに気付いた時、それは動転したのです。

国をあげてのマインドコントロールは、なかなかのものですよ。

でも、今は違うんですからね。