私がブログに書く理由

文才溢れる、pontawa さんのブログがありますね。ご存知ですか?

 

あれを読んでも、視野狭窄が治らないのですから、たしかにあきらめた方が良い団体が浄土真宗親鸞会です。

 

親鸞会の教義間違いは、飛雲さんや、山も山さんなど沢山の指摘される方々をスルーしても、平気で偽装勧誘しています。

 

相変わらず、ぼろぼろになって相談される方々があります。

 

私に対して、極悪人だの、地獄行きだの、信仰の奇形児だの、信仰の奇形児の小児科だの、主人に対しても、ちゃんちゃらおかしな、積極的縁は持たないだの、と罵詈雑言を尽くしています。

それのおかしさは、親鸞会内部が世界のように思っている人には分かりません。

 

私達夫婦は、どちらも親鸞会如きの言う話は、屁のカッパです。10年経つと、あの集団も、哀れにさえ思えるくらいです。

 

もちろん、私自身に何か手出しが来たら斬り返す事はします。

しかし、幇助、教唆で罪が重いのは教唆ですよ。

退会者の教唆によっては斬り返す事はありませんから。当然幇助もありません。

 

しかし、目の前に何故助けてくれないのですか?と、「一般人には分からない」抜けられない人に向けて、落ち込む意味の無い事、生きること、私主体となる事を願って、書いています。

 

私が書いているのを読むと、なんだ、何悩んでたんだろう?

そう思ってくれたらいいのです。

 

浄土真宗親鸞会など、日本人のいくらの人が認知していると思ってるのですか?

安心弁当なんかより、創価学会オリジン弁当の方がはるかに有名です。

コンビニも親鸞会は持ってるようですが、セブンイレブンに勝てますか?

ちなみにセブンイレブンは、創価学会系と創価学会の同級生が言ってました。

 

そんな程度のモノに、大金はたいて、依存して、挙句に傷ついた、と訴えても社会の人は分からないのです。

 

ただし、団体は小さいですが、悪質という意味では高いです。地獄行きの脅しと洗脳は、凄いものですよ。