親鸞聖人90年のご一生

親鸞聖人は、90年の生涯をとおして私たちに残してくださり今も手をとり喜んで下さる事は、有難い事ですね。

くだらない人間が、私にガタガタ言ったら、なお有難い事です。

 

はや、7年ですか、亡くなられ西の国に帰られた近藤智史さんが、私に言いました。

[こんな人だとは知らなかった]当時からカミソリと言われていた彼にして何を聞かされて来たのでしょうか?

 

彼はカミソリの刃ほど切れる頭を持っていたかも知れませんが、他人の伝聞を信じていたから、このような意外な反応がきたのです。

 

特専部の古林裕晶氏は、大学時代に雑談はよくしましたが、社会人、特にこの10年以上は、全く連絡も無し、連絡先も知らんです。彼は、私が[私には分かりませんよ、バカだから]と、言いましたら、[それは違います。私の見る貴女は相当賢い]で? 

つまりこの団体は、自分の頭の中で思考が何十年も止まっているんですよ。一回思えば、何十年もそのまんま。

 

古林裕晶氏はこうも言っていました。

堀秀行さんは曲者だよ、物凄い固定観念あるから。

くだらん話を私はしたいのではないですよ!

 

弁護士というのは、どれほど良心のいるものか、また悪意で動く事も可能なのはよく分かりましたから。

 

マインドコントロールされていたのならば、悪事の張本人は小堀秀行弁護士ではありません。指示した者、です。

 

浄土真宗親鸞会は、正しい浄土真宗を伝えると言っています。間違ったものを伝えると言っていません。

教祖には、その正しいとやらの浄土真宗を話す義務が有ります。教義を正しく話す義務があります。

高森顕徹教ならば、

それは、ご勝手に。でも、そのような事は言ってないではないですか。