恩を売っているつもりは恐ろしい

 

高森会[正式名称浄土真宗親鸞会]の会員は犠牲者であるにも関わらず恩を受けたと勘違いして、さらに入れ込んで貢いでいる。犠牲者というのは、当然間違い教義を教えられ信じて間違いを人にも教えているから犠牲者。

さらに間違い教義と思わないのだから、その状態を騙されているというのである。

高森顕徹という人間に絶対服従、と言っているが浄土真宗にはそんな戯言は無い。またそんな事をして救われるはずも無い。