ある方から頂いた資料です

昭和57年6月のとどろき 「長者の万灯より貧者の一灯」より

女乞食の難陀は、一日中 足を棒にして歩き回り いただいた お金でも、一灯分の油を買うことはできなかったので、
『自慢の長く美しい髪を売って、やっと一灯の油を買って、お釈迦 様にお布施できた』
と、あります。

結論は

→18頁
「布施は心である…
心である…。
布施で積んだ功徳は
四大海水を もってしても 消えることはない。
尊い 難陀の心を 見習って、私達は、宿善を求めてゆかねばならない。         終」
とあります。

 

☆めちゃくちゃ言ってますね。酷いもんです。