絶対とまことしやかに言う「相対」の人間高森顕徹

仏様のことは仏様しか通じません。たとえ「絶対の幸福」が後の世の話だとしても

「相対」の高森顕徹には分かりません。

 

では今生で「絶対の幸福」になるのが目的だ、と言っている高森顕徹はまともでしょう

か?絶対の幸福 という「相対の高森顕徹」非常に違和感があります。煩悩の極致を達

成するのが浄土真宗ではありませんよ?そんなことできませんが。現に高森顕徹はでき

ないことだらけではありませんか?周り中に灯台(失礼 東大卒)の手下のアシスタン

トをならべて、間違いだらけの話をする、煩悩の極致を達成したなら、こんなことはあ

りえませんね?なにせ、それは、スーパーマンでも指すようなもんですから。

 

一益になります。まず浄土真宗は二益なんですから。

 

どうしてそういう勘違いをするのでしょう?それは、高森顕徹がよく聴聞してないから

ですよ。「信心決定」に目的を置いて、往生を無視したからですよ。

「いや、言っているんだ」と言っても、言葉だけで分かっていないのは明らか。

では、なぜ明らかなのか、それは「二益法門を言いたいならば、知識帰命になる組織を

作らないからですよ」高森顕徹は、わざわざ作った、これは意図的に作られた軍隊式の

知識帰命まっしぐらの組織ですよ。

ならばなぜ軍隊式の知識帰命は、一益法門になるのか。それは、阿弥陀仏の本願がすっ

ぽ抜けるからです。高森顕徹は仏ではない、ここに焦点を置く以上は浄土真宗の二益法門にはならないんですよ。高森顕徹に弓を引いた、(よく批判されると言い出します)

相対の人間 高森顕徹に焦点を持ってきた浄土真宗など無い!