法を聞く という事

間違っても、高森顕徹に絶対服従すること、等と言わないでくださいね。

講師部は、[自分が分からない信心をいかに決定したように話せるか、がハードルだそうです。聞きましたから。]ようは、いかに嘘をうまくついて騙すか、という話でしょう。講師部は、高森顕徹に絶対服従する規則ですからね。この、嘘付き集団。

 

さて、ならば法を聞く とはどんな事なのか ここから分からないもんね。

光と言われても、粒子か、それとも波動かなんかか?としか思いません。

源氏物語の中に[香をきく]という言葉があります。いや、香は、匂いを嗅ぐんだろう、、と思いませんか。風情が無いですねえ。

[名号を聞く]と書けばどうですか?

たった六字の名号に凝縮されたものは、宝蔵菩薩のご苦労です。

森川美恵子[高森先生のご苦労]でないのよ?まあ、この人私に信心決定やらしたと、言ったんですからねえ。真っ赤な嘘もこれはすごい。

[聞]というは衆生、仏願の生起本末を聞きて疑心あることなし、これを聞といふなり。[教行信証][信巻]註釈版聖典251頁

名号を聞く、というのは、仏願の生起本末を聞く、という事です。

いや、耳に聞こえないから、補聴器くれ、でなくて、聞く。