そんなもんかなあ、と物語のように聞いている、この表現は高森会の表現ですね?

浄土真宗は物語のように聞くなとか、言われませんか?高森会。

 

だけど、間違い教義の[物語]は私の作った絵本にも劣る。

 

実際、六道輪廻という言葉が有りますからね。高森顕徹が、着地点に満たないものは、みな0点、信心決定100点、地獄か極楽かの二つしか言いません。そのくせ、宿善薄いなら、厚くすればいい等と中途半端な暴論を言っては、金集め、人集めしていますね。薄い宿善を厚くするなど、分かるわけ?六道もあのくだらない短冊ぶつ切り教学で言っています。ダッチロールもいい加減にしいや。

 

そこで、会員はなんとなく[物語]のように聞いて、なんとなく人間関係で、なんとなく分かったような、分からんような、、、になる訳です。

 

高森顕徹自身が仲人腹切りもん、間違えたら地獄に叩き堕とすなどと、言っています。間違い教義教えているのだから、高森会[正式名称浄土真宗親鸞会]の全員は、地獄という事になりませんか?

実際 地獄なんですが。

 

高森会[正式名称浄土真宗親鸞会会員]は、心のどこかで、みんなといるから大丈夫、助かる?さあ?助からないと、思ってはいるが、口にも出せず、です。助かってない事だけは分かるから。飛行機に乗って堕ちないと思うのは、みんなと一緒だから。

 

さて、この[私は助からない]と、下手な物語かなんかのように、思う心を、上手く著されているのが以下の本です。事実助かりませんから。

 

高森会[正式名称浄土真宗親鸞会]は、無宿善の機 助からないと硬い餅みたいに思い、助からないのが正統派みたいになっている団体。
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この中には、[私は助からない]と、思っている、その心が敵と書かれています。

高森顕徹がかつて在籍し師事した方です。聞き損なってか、金儲けか、[私は助からない]の心を利用して、宿善薄いものは厚くせいと、金を奪取する訳です。へんてこな理屈。

何れにしても、伊藤康善氏はたまったもんでありませんね。高森顕徹が間違えたか確信犯で、とんでもない組織を作ってしまうんですから。[物語]という言葉もこれから、パクリましたか。

 

無宿善の機においては力及ばず

[御文章4条目8通]蓮如上人

 

蓮如上人は、間違い教義は徹底して破られました。しかし、はなから助からない、聞く気の無い人まで首に縄を付けて引っ張るような高森会[あったんですよ、本当に縄を付けて引っ張って来た人。しかも、盛大に間違えた教義で]みたいな事はされませんでした。