このブログは言わねばまたアホな人間が繰り返す、なんせ凡夫なんだから

だけど、高森会[正式名称浄土真宗親鸞会]の気色悪い話題の合間の、お茶タイム

 

ほんとは、お気楽な話では無いけれど、[和泉式部]

 

子は死にてたどりゆくらむ死出の旅行く路知れぬと帰り来よかし

 

続いて

 

露の世はあだにはかなき身と知れと教えて帰る子は知識なり

 

と詠っています。私が思ったのは、生きてる方が不思議で、死んでいるもなにも、生まれたことが死ぬ事だから、アホな時間潰しをして1分使うならば、その1分生きたなあ、と思って喜ぼうかと。

たまに、の記事です。