なぜ今もって高森会「正式名称 浄土真宗親鸞会」の会員元会員は怯えるのか

夕顔の日記

 

今もって、なんとなく退会してすっかりと忘れていても、なんとかしようとは思わないし、メンドクサイ。私もそう。

 

私は、皆さんが匿名を使われるところを実名で言ってます。匿名にする気持ちは分かります。想像でしかありませんから、ひとつだけ理由を挙げます。

「見えない魔物に対する怖さと大して変わらない。あの連中が怖い。」

しかしですね、こんなもん、どーーーーってことありませんからね?

そして、私は怒ってもいない。

 

オウム真理教の土谷死刑囚の談で「麻原彰晃詐病を法廷で使っていた」と知り、愕然として心が少しオウム真理教から解けました。オウム真理教は仏教の言葉をふりかけにした、マインドコントロールを行う集団です。高森顕徹親鸞会もそう。同じです。

教義は滅茶苦茶、間違い三昧、浄土真宗と言いながら滅茶苦茶の教義で理屈を言います。本当にたちが悪い。

 

さて、オウム真理教の教祖、幹部連中が死刑執行されたことで、マインドコントロールの部分がわからなくなったと言う人もいます。このマインドコントロール、まともな宗教をぱくって、ふりかけにしてまぶしたようなものを使ったものなど。

私だけは騙されないと思っている人が騙されるとよく聞きませんかね?

 

井上死刑囚は死刑執行の時に「こんなはずじゃ無かった」と言っています。

誰でもマインドコントロールの集団に侵される可能性はあるという事です。

高森顕徹親鸞会の退会者は別に何もしなくてもいっこうにかまいません。

 

だけど、なぜそのようなハメになるのか?ということについて、「少しは知っていて、語れる」という貴重な人たちです。オウム真理教だけがあのような事件を起こした変わった者たち、で風化させていくと、次々に第二、第三の麻原彰晃高森顕徹は出現するんです。そこで、「おかしい」という根拠や理由を語れる貴重な人が退会者ですね。

別に語らなくてもいいですし、何も自由ですから知りませんが。

 

何々してきたらどうしよう、んなもん知らんですよ。頭はオウム真理教のほうがよさそうだから、親鸞会サリン作る甲斐性なんかありません。基本的に気がみみずだから、あんな高森顕徹から怖くて離れられないんでしょうが。除名、嫌ですか?少しでも嫌だと感じたらマインドコントロール抜けてませんよ。私は今じゃあ嬉しくて仕方ない。誰やらが「除名殊勲賞」と言ってくれましたが。小堀弁護士が~~~~~怖い?

笑えますね。小堀秀行は、そこまでアホでありませんよ。