高森会の私の個人的なお金の記憶としては

とにかく、担当講師という人たちは、お金は大変でしたよ。だから、たまに布施箱には、お礼というよりボランティアしていました。本部へは極力入れていません。主人が真生会でバイトした時は、一般病院と同じ金額を要求していたようです。帰宅した主人が[そんなに沢山いるのか?]と、驚かれたと笑っていました。常識がひとつも無い事が丸わかりです。本部の幹部講師に吸い上げられて、働けど、働けど、ご喜謝と言って、本部に払うのです。ご喜謝という言葉は浄土真宗にあっても、本部だけ太る高森顕徹の組織は狂ってますね。講師の引越しにしても大変です。いきなり言って来るわけですからね。

 

これが高森恭子が私を嫌う理由 その①

女の計算高いのは、嫌ですね。なんで私があんたに、変と言われないといけないのです?近藤さんに、[変と思わない貴方は変]どの口で、なんの権限で人間に対して喋ってるのか、浄土真宗に悪口を積極的に言おう、などありましたかね?

いや、悪口も無かったと思いますが。

 

そんなこんなで、クーラーもつけられない添谷光がかわいそうだからと、クーラー付けてやって辞めた会員さんが、いましたよね。

 

一般講師にあるのは、おだてられた名誉欲だけ。金持ちは高森会幹部だけです。

一刻も早く辞めて、仕事して[いくらでも、やろうと思えば仕事はあります。確認しましたから。年齢で、正社員は無理かもしれませんが、契約ならば沢山ありました]今の講師みたいに、あるような無いような仕事名より、ハッキリと保険にも入れますし。だから、まともな浄土真宗を聞いてくださいよ。あんたら、それするんでなかったの?嘘つきの片棒担ぎして、嘘こき勧誘したかったの?

 

違うでしょ。