一番理解出来ていない高森顕徹 しめした渡部隆志

夕顔の日記

 

高森顕徹がいかに分かっていないか明らかにしてくれたのが弘宣部長の渡部隆志でした。

 

HPも酷いでっかい間違いを載せて大恥をかいたこと、しかも本人たちだけ知らされていないこと、などから高森顕徹を結果として上手に陥れました

 

朝倉保ではこうはいきません。「人生の目的」という厄介な言葉を操って、学生を虜にしたこの人ならばもう少し時間はかかりますね、崩すのに。

 

 

聞というは衆生、「仏願の生起・本末を聞きて疑心有ること無し」これを聞というなり

 

高森顕徹は何度もこの言葉を言っていたはずです。でも、渡部隆志は理解していなかった、いや、誰が理解していたと言える?

 

理解出来る筈ないでしょう。高森顕徹が、生起・本末の、生起しか話してないからです。

 

本末を、[本から末まで聞く]と、言っていたのだから、完璧アウトの法なし与太話。

 

 

こんなとこ間違えたら退場だわよ。高森顕徹他幹部共。児玉?近藤さんよ、かいかぶりでないか。