高森顕徹の因果の道理の犠牲者

夕顔の日記

 

なぜ、大きな声であれが盛大に間違っていると言いにくいか?私の場合は辻川健樹歯科医師が、「因果の道理が無かったら滅茶苦茶悪いことをしていただろう」とか、言い出したからです。確かに頭が回るような連中が悪事に手を染めて真実だと思い込んで、盛大に間違えたものを信じて思いとどまっているとしたら・・・しかしですね、やはり辻川さんあんたの解釈間違いですよ。

 

何が悪いこといっぱいしていた、と。彼は初めて私にラップで包んだ「おにぎり」を手渡してくれた。あの頃皆、高森会は飢えてましたからね、もう30年以上もたちますか・・。(私は当時の無利子奨学金育英、というのがあったので)そうそう関わらなければ楽勝でした。当時の育英の無利子と、今の奨学金は全く違うことも分かりました。ひどいことになっていますね。社会が酷いことになりお金の価値も随分と変わりました。

 

 

という思い出話をしてんじゃないわよ!!辻川さん、間違ったものを聞いてどうやって救われるのよ。

 

スタート、いろはというならここだったと思いませんか?「おにぎり」くれる心があるのですから、人間としてどうとは思いませんが因果の道理は間違いだし、無ければ悪事の限りをなどと今現在でもおもってるんじゃないでしょうね。

 

いや、ほんとに「あの高森顕徹の因果の道理は間違いを思い込みやすくできていて、しかもよく分かると言われる人がいっぱいいます。こんだけもネットで批判されても分からないんです。