指摘の種類 長い何十年もの間、何をしてきたんだ自称講師

夕顔の日記

 

高森親鸞会の中にあった合宿で「指摘」があるのは

 

〇高森親鸞会学生部新歓合宿

〇高森親鸞会学生部夏合宿
〇高森親鸞会学生部幹部合宿
〇高森親鸞会特専部合宿
〇高森親鸞会講師部特専部合同合宿

10ねん20ねん30ねん40ねん 何をしてきたのか。

時間がとまっているではないか。時間がとまってるの、わからない?あなた達

 

「いや、指摘はやっていない」
嘘をつけ。

近藤さんが「信心決定しました」と講師部時代高森顕徹の家に電話した。最初奥様が出て次に高森が出る。話すと高森は喜んでこれからが大事だと言った。言ったから、会合で次々講師の話を斬っていったわけで、

 

その会合の後
上層部に囲まれた。「あなた、信心決定したと言ったそうね」あの高森恭子です。その場で、みんなの前で言わないあたりがこの女の汚いところ。

近藤さんはまったく気にならなかったが「頭をひやしてきます」とパフォーマンスした。
一番がっかりしたのは「そんなはずはない」という講師部の発言
だったそうです。
「信心決定していると嘘をついているんだろう」
「信心決定していると勘違いしているんだろう」
「信心決定なんてできるはずはない」はないだろう。

ここから信心の沙汰をしようとしていたら、ストップがかかったのである。

この時に下手に止めたものがいるが、近藤智史さんを止めなければ全部高森顕徹含めて講師部全員論破されたはずだった。この場にいたのは講師部だけだからだ。イニシアチブ考えてる莫迦が外部か、内部にいたんだよね。おかしなイニシアチブやら、カルト問題やらと、ごちゃごちゃになってひどいので、しばらく放置することにしました。

妄想と勘違いが、もう、滅茶苦茶でしたからね。

そのとき、
「自分は講師部員である。真宗の教えを正しく伝えたい。
だから、親鸞会講師部をやめる」
と思ったと語ってくれました。(これは主人にですけどね)