人格破壊をしたい放題 高森顕徹

夕顔の日記

人格破壊の「指摘」


合宿講師

「ど 真剣に聞かなければならない仏教講演会の席で居眠りをしている者がいる。今から、この合宿参加者で集計後結果発表。」

井上講師の居眠りなんぞしょっちゅうみましたけどね。

 

「一番指摘が多かったAは前へ出るように」
「みんなはどう思うか」
それぞれが意見を言う。
「その程度の思いか、何も言わない者は同罪だ。」
だんだん、まわりが興奮してきて前に出ている者に対して罵詈雑言、怒号が降り注ぐ。
「善知識の恩を感じない者は犬畜生にもおとる。」

➡(よう言いますよね莫迦とはこいつらですね)
ここでも、善知識に絶対服従。善知識の話をど真剣に聞けたら助かるの洗脳。

➡)(高森阿弥陀仏になっとる)

黙っていると次は我が身なのでみんな必死である。

 

最後、前に出た者は人格破壊され、感情的に泣き叫び、

 東大、京大学歴吹っ飛び、イエスマンが作られる。

また、すべて自分が悪いと洗脳される。

学生部でこんな光景は日常茶飯事。
特専部合宿同じです

近藤智史さんに聞いてみました。

本来は「捨自帰他」と答えました。

やめようかな、と言ったすぐ「除名」が飛んできました。

  

狂気の逆走暴走列車は学生部から種が蒔かれていた。

もはや、読んでいる人は、はああ????浄土真宗・・・・なんて話でなくて、なんかのおかしな団体の話で、ここでやっている連中全部捕まえたら?と聞きましたが、そうしてきたことは、本人たち以外にはわからなかったのです。書いてるわたしもリサーチしないとわかりませんでしたね。 近藤智史さんがおれも臭い飯食わないといかんな・・・とはこのことでしたか。