講師部無賃金ですか へえ 誰から聞いてもいいて

夕顔の日記

 

今までは、委任契約という一応契約があり、講師は支部を持ち一応、お金は入ってきていましたね。ところが、すでに講師は無賃金(これなんの契約でしょうかね?)まあ、関係ないのでどーーーでもいいですが、お金が無ければ食べなければよろしい。自分で決めたんじゃない。

 

しかも他の支部の講師、誰から聞いてもいいとなれば、他県からでも引っ張ってきますから、さしずめ、講師同士の会員の取り合い、やはり闘牛ショー、共食い状態ですね

 

各地に作った会館はどうやって維持するんでしょうねえそんなもんは間違いだらけの事を言ってやった結果ですから、放置しとけばいいんですが後始末は自分らでしないといけませんね。税金投入なんてとんでもない。

 

このごに及んでまだ、残っているのは「おちょこ」の蚊の強烈版ですからねえ。はあ、しかし現場の声は、空中分解ですねえ。こういうのを社会では終わってませんか?というのですが、それも知らないで還暦になるのですから。

 

 

さて、前川正義が知らぬ間にハンコを押させる特技があると土方徹也は言いましたが、

 

「元祖誓約書」元祖気軽に印鑑を~~~ですわ。

 

先ほどの学生部夏の閉じ込め合宿最終日に、必ず全員決意表明文を書かされていました。(私、見てるだけ~~~)

 

代表 一名が名誉の発表をします。あくまで自主的に書いたと何度も念を押す。変な自主的ですね。だけど、すべての行為がそのような洗脳につながるわけですから、大事なことなんでしょうよ。

 

前川正義だけの特技ではないのですが長けていたんでしょう。他の人は疑いも持たずにハンコを押す練習をしてるんです。

1年生 毎週必ず高森の話を聞きにいきます

2年生 何人勧誘します

3年生 (専任)講師になります 

こんなのが自主的と呼んでかかされるわけです。自主的ですよ?拒否がゼロの自主的。

 

いつの間にやら、達成できなかった時には、頭を丸めて坊主にします、とか50万円寄付しますとか、あくまで自主的です。当時はやめたら30万円の罰金が自主的にあったはずです。

 

みなさん、不思議におもわれるでしょう、なぜ、特専部の人が頭がいいのに「悪魔の三大契約書」なるものにサインしてしまうんだろうと。本当には賢くないんですね。

 

 

これは、簡単な事です。

「慣れ」です。いつもいつも、やらされていますから「慣れ」です。書きなれているのです。疑いを持たずに書くことに慣れています。

 

こんなもんは、簡単にしかも自主的に「悪魔の三大契約書」にサインしますよ。有難がって。宮田秀成さんはそういう意味では法が分っていたんですねえ、違うだろこんなもん、と思えましたから。大変なことなんですよ、この状態でそのように思えるとは。

 

 

特専部もまったく変わりません。一癖あるとしたら弁護士でしょうが、彼らもいかれてますから、書くでしょうね。ベルトコンベアー一丁上がりでしょうか。

 

 

契約書を持ってコロコロ部屋を変えてパフォーマンスした高森恭子、笑いがとまらないでしょうね。はい。

 

さて、なんでもいいですが、「歎異抄」バンバン広告入れてもらえたら、私も嬉しいですわ。建物もまだまだ足らんのと違います?バンバンしないと「おちょこ」ですからね、目立ちませんよ。

はい、その自慢の「歎異抄」の宣伝見ないけど入れなさいよ楽しみにしてるんだから