高森親鸞会の1年~4年までの洗脳ベルトコンベア

夕顔の日記

 

昔の事から順々に書いていきますから、長いと思ってあきらめないように。

これは、夏合宿の話です。どのように、ベルトコンベアのソーセージができるかの過程

 

(畜群養成所)

学生部夏合宿となっていますが、合宿責任者は大学を卒業できなかった主に(専任)講師です。なぜ夏にするかと言うと長い学生の夏休みに、全国の学生を社会から隔離するためです。

 

 

(大学1年生コース) 

当時全国の会場を押さえて毎週あった高森顕徹の話を聞くように洗脳します。毎週ですですから授業に出るなど考えられません。それで留年はお構いなしです。

 

それでも卒業するもんがおるのだから、いかにどんな連中かわかるでしょう。しかし社会の勉強ゼロですから、こんなもんに騙されるのです。いまだから笑い話・・にもならんですが近藤智史さんは、この時に「(専任)講師 1000人講師???1000人もいるんか???」と思ったそうです。

 

きちがいのように「ど、ど、ど真剣に聞けたら、その場で信心決定できる」と叫びまくります。それこそ、スピーカーなどなくても大音量で、耳が壊れますが、このときに土方徹也は講師ではなかったと思います。3泊4日、学生に慣れない正座をさせて、「今あーーー!あしがああーーー!痛いものはああーーー!!ど、ど、ど真剣にきいてないからだあああああ!!!!舐めとんのかーーーー!!!!」と機攻めに機攻めします。高森親鸞会は他の団体を機攻めなど言える立場ではありません。渡部は一番今でもうまい機攻めです。

美談も嘘だらけで学生を騙します。「高森先生はああ~~学生の時にいいいいい~~妙好人の、お婆さんからああ一晩かけて話を正座で聞かれました。ど、真剣になてばあ、痛みも忘れられたのだあ!!!」嘘つけ高森顕徹伊藤康善氏の著書に書いてある経験までも、ぱくり(泥棒)して、専任講師に言わせとったのです。そこまで、盗作するか、経験までぱくるか、この当時まともに聞いていた者は、滑稽で腹が痛くて涙がとまらんですわ。

 

(大学2年生コース)

(よう2年になれましたね、一般教養落としてんでないんですかね?と今なら私は思いますが)

他力はどこへ➡すっからかんになっている

 

新入生の勧誘指示 法施(嘘つきの仕方)を教えます

新入生相手に「自分が信心決定していると嘘こいても、偽っても、それは(方便)だからいいんだ、と教えます嘘も方便だと。なんやら、おっさんみたいな者が身分を大学生と偽っても平気。日常茶飯事なんですから。異常も異常です。ダミーーー偽クラブ何が悪いのかと開き直る心が作られます。ここで、心がぶち壊れたもんが今も、のうのうとデカい顔して肩で風切って歩いとるんです。

 

自信教人信はバンバンに言いますが、嘘ばっか。身分を偽り組織も偽り、社会的にもアウトのもんが他人に分かりもしない法を説く。不浄説法極まれり。不浄説法の種は、このように非常に深いんです。自分は正しいと思い込んでいますから。

 

(3年生コース)

これは、進路指導の洗脳です。大学卒業または多くの中退者は進路を決めていきます。

一番優秀な集団が特専部(優秀と言っても、受験技能を叩き込んだ連中です)これはわたしにも少しわかりますが、小学校6年間で本当に必要な試験勉強は1年間で叩き込めますから。導入も過程も興味も思考も吹っ飛ばせば、ですが。

さあ、機攻めが始まります。医学部、弁護士、会計士、設計士など残りは講師

一人ひとり決意するまで機攻めします。

「高森先生が信心決定の近道を示してくださっているのに、何故、ちゅうちょするのだああ!!!」です。ハッキリ「近道」あり、の発言しとるやないけ。嘘ばっかつくなというの。

 

特専部は今も近道と信じて、このおもいのまま、立場にしがみついているわけです。30年40年と一人なら無理でしょうが集団で監視システムですから。ここまでくると、尺取虫より、あわれな姿に見えてきます。

ぼと!!と、落ちますよ。うすの中ならいいですが、便所の中ならどうします?保証はないんですからね

 

自力捨てよはどこへやら➡がんがんにセメント塗り固めては、またセメント塗り固めて自力の壁はものすごい、強度

 

このようにしていても、就職や途中や社会に出ても思考が残っている人がいるわけです。近藤智史さんなんか典型的な浄土真宗以外に興味のないことは聞いてないんです。そうでなくても、社会に出てはっと我に返り音信不通が沢山でました。当たり前ですが。近藤智史さんは、その社会ですら興味はなく、その成功にも興味はなかった訳で、たった一つの後悔は早く浄土真宗のまともな話を知るべきでした。・・と本人が言ってました。

 

いかに社会をしらせないか、学生のまま社会の常識を教えないか組織的にベルトコンベアーで、人間ソーセージを(同じ形で同じことを言う)大量生産しようと考えられたのが講師学院、顕真学院です。「本太郎あめ」と言う名前になっているそうですが、なんといっても同じことです。まだ金太郎あめのほうが食える

 

本気で便所の中に尺取虫が落ちる様を想像しなさいよ。ふざけて言ってるんでないんですからね。水洗便所でないですよ。