近藤智史さんの人格の誤解と近藤智史さんの「読み」

夕顔の日記

 

近藤智史さんはめだとう精神はまったくありませんでした。また「除名」後、とにかく勉強したがっていました。

 

いくらの「剃刀近藤」だかなんだか知りませんが、自分でそう思ってはいませんでした。それはこの言葉から分かります。「長いこと親鸞会にいて頭が悪くなっていることに気づいていた、挽回には2~3年かかるだろう」ですから、回りさえ(まわりの責任にはしていませんよ)騒がなければ静かに勉強したかったんです。

 

本当に話したい人だけ、あとは勉強です。「あ!うん・・・そうだよなあ~~~~」と、近藤さんは分かった日から私に言いましたから。もう一つの読みというのは「なぜ?どうして?夕顔(私)なんかを除名にしなくてはならなかったのか、邪魔ならば徐々に追い出せば親鸞会はダメージが相当小さくなる、少なくとも俺があの中心にいたらそうする。

 

単なる幽霊だ、単なる会員だ、と言っても、状況を考えたらそんな人間を除名にするリスクはでかい。手出ししようもんなら、メンドクサイ、とんでもないことになるし、バカな会員が病院を貶めたりしたら、それは親鸞会が困ることになるし、邪魔なら、黙って辞めさせるべきだった。

 

 

本人だってせっかく名号返してんだし、そのまんま受け取っておけばよかったのに、クローズアップさせた意味が分からない。

 

宮田さんも「松本光志が、やたらと金とか援助がないかと聞いてくるが、果たしてすべて講師は援助されて生きているわけで、不思議なことを聞くなあ」と思ったと。

 

リスクをわざわざ作るんだからやけになってもう解散でもするんかと思ったと近藤さんは言った。

 

 

俺(近藤)&宮田ならば、騒ぎにはなっても、親鸞会的なリスクははるかに小さい。

 

高森恭子が取り込もうとしても俺(近藤)が聞かなかったから、憎しに変わったような感じだった。俺が勉強せずに親鸞会で、ばかな時間を過ごしたい人間なはずはないんだって。とのことだった。

 

 

宮田さんは、割と腹が座っていて、それでも浄土真宗に関してだけは、彼は譲らなかった。

 

まあ、終わったことなので、ここ10年のうちにはハッキリさせると近藤さんは言っていた。それには意味は無いけど、自分の気持ちの上で。

 

 

そんなこんなも、しないまま、西の国へと旅立ってしまいましたが。

 

そんなことは、既にどうでもよく、やっぱり この団体にしがみついとるもんは気の毒だね。気にしてやる必要性はかんじないけど、変なことを言って回るから、小さい虫。

 

しかも大きい虫と違って害虫ですね。害虫。害のある虫。

 

他人の事を虫よばわりして大きい虫を生かすだの殺すだのと酷いことをしたんだって?

自分らが他人に言ったんだから言われて怒るとは言語道断、忌わしい高森親鸞会。本日土曜日、また明日集まるのいらん。どうでもよいですが、なんとなく空気が。