「ほらほらああ~~~こんなに泣かせて~~~」

夕顔の日記

 

とりあえず、親鸞会を構成している人の大きな特徴をお知らせしておきます。入ったばっかりの人は分からなくて困ったり最悪な事態を招かないように。深刻な事態はかなり今まで起きていますが、小堀 心をもとにもどしてください➡主人の伝言

 

はい、組織の特徴でしたね、強いものには巻かれておこう、弱いと知ると徹底的に強く出る甚だ厄介な人間の集まりです。たいそうストレス溜まりますねえ。

 

なので、無意識に下のものへ下のものへと八つ当たりしていきます。前川正義が私が「事実ですか?」と確認しただけで、「その言い方は、ただしいですかああああああ~~~!」と怒りまくったのと同じですよ。わたしはね、貴方にどなられた程度で「へ」でもないの。鎌田さん事件の再現も怖くないです。暴対法以後、捕まえるのなんか簡単でしょ?「鎌田さん事件」の時にどこの「組」のもんがやったんかと思ったら、前川正義でしたわ。「ほらほら~こんなに泣かせて~え~」気色悪いなんてもんでないですからね。

 

 

そんな事よりも中にいる、気の毒と思える人に少しでも伝えようと、そんな気になったんです。近藤智史さんは強制はしてませんが時期を見て、の遺言でした。我も我もとわけわからずフィーバーで踊っているときは、わやで分からないからだそうです嶋田さんとは約束しました。

 

この場合、分かってもらうコミュニケーションにしないといけません。ですから私は外部のまともな人との交流をいったん止めねばなりませんでした。高森親鸞会の言葉の定義があるんです。それが形状記憶合金になっていますから。こんな説明も昨日の出来事があったので、文字の無駄ですが仕方なく

 

分かってない人にわからせるときは相当な言葉を尽くさないと無理です。そんな簡単なもんではありません。そこが、マインドコントロールの恐ろしいところです。「へ?」ということが相手は全く、分からないんですから。