本当に、もう説明しませんからよろしくお願いします

夕顔の日記

 

高森親鸞会と言うのは、触るときは常識でさわってはいけません。弱みにはつけこむし、弱点には優位に立って威張るしなにごとも辞さないとにもかくにも、

 

「良心のたがが、ぶっ壊れているんです」

 

だから、そういう連中に「気」を使うのは命とりなんです。というほど強い連中でもないんですが卑怯極まりない連中であることは事実ですから、一般の人に話すように話してはなりません。一般の人に話すように対応するから、また今度と言ったので来ましたとか、前川正義みたいのに、引けなくなるんです。

 

巧みに悪くいわれてますよおおおお、と思い込んだり、高森恭子に相談せよと命令されても、高森恭子が逃げておらんかったりするんですよ。土方がいくら相談せいと命じても、恭子いないもん。

 

また浄土真宗については独特の言葉の解釈をしますから、定義を知らない人は何を話しているのか全くわからないと言ったではありませんか。読むならば、初めからブログをよんでくださいね。