「離職票」を知らない高森顕徹とその取り巻き

夕顔の日記

 

離職票」を取りに来た宮田さんに対して、会発行の刊行物には怒りを禁じえません。私だけではありません。沢山の人を敵に回したと思いますよ。事実聞かれましたもの、酷い、酷い団体だと。

 

 

ハロワに言われて取りに行った、何がいけないんですか?高森顕徹に至っては(刊行物ですから責任は渡部隆)だと思いますが、「真実の温室から放り出されてお金でもせびりに来たのであろう???何をふざけているんですか?大体「真実の温室」てなんなんですか?真実は温室ですか?あまりに社会的な適応がありません

 

小堀は情報を沢山もらしただのなんだの、それと、「離職票」は別ですよ!それに情報をあれだけも隠して隠しまくっているんですから、漏らしたというより、いわずにはやってられないんですよ。あったりまえでしょう、あの時はなんの前触れもなく、1000万円辞める時に払えという約束をさせるためだったんですからね。かろうじて宮田さんが宣伝する場所にいた(広宣部)というのですが、そんな事は以後、書きません。たまたま分かってきただけです。知ればまずいと、だれしも思ったと思いますよ。実際三浦淳一(辞めたんですか?ならば三浦淳一さんが、高森恭子が1000万を出せという約束をさせる部屋をコロコロ変えて盗聴を逃れてまでやり遂げたことに対して、ぎりぎりまで、そんなおかしなことはしないと言っていたんですからね。

 

 

山ほど搾取してるんですから、真生会も儲かっているんですから必要ないでしょう。何を贅沢する気だったんですか?

 

細かいことは他にも書きましたので省きますが、高森顕徹は「離職票」を知らない非常識者だったということですよ。誰かが金でももらえると言ったのかもしれませんね。でも契約上は委任契約ですから、それも高森顕徹は知らなかったんですよ

 

こんな無知な者を「善知識」やら「高森先生に分からないことは無い」やら、岸本聡子 よくもあなたはいい加減な事をおしゃべりしますね。そういう高森顕徹立派的なことさえ言っていれば、問題なかったんでしょう?何を甘えているのかと思いますよ。いい年して

 

もう、その年では就職はむずかしいかもしれませんね、でも自信の無い自分をきちんと反省して、でかいことを言った人にはきっちり謝って、そこからですよ、なにもかも。だってあなた方、0点ですから。そういう意味では高森顕徹の19願の入り口にどころか、何もしてないじゃないですか。

 

何十年も何をしとったんですか。他人の金で遊んでいたんですか。会員に返すまで働きなさい。