手を後ろに組む、表野と親友部木田(恐れていることが分かります)

夕顔の日記

 

宮田さんと近藤さんがハロワの要請を受けて、そりゃそうですわ、ハロワが持ってきなさいと言ったのだから「離職票」真面目にとりに行った。

 

まあそしたら、くれるどころか、目を吊り上げて表野が、なんと手を後ろに回して出てきている。近藤と宮田がわざと倒れないかと手を後ろに組んでいたんですって。やることが姑息。何をしに行ったかと言うと「離職票」をとりにです。あたりまえでないですか?

 

そしたら、小堀がやってきて「実は、あなたの契約は委任契約でした」何言うとんねんよ

 

怖いですねえ。自分の雇用形態を知らない状況で、10年もそれ以上も空白でいたわけです。それだけ、騙し方がうまいのです。

 

 

宮田さんの賃金にはちゃんと「給与袋」と書いてあるのです。何度も確認しましたが、しっかり「給与」と書いてある。給与には違いないが、自分が委任契約であったことを過去の講師も宮田さんもしりませんでした。そもそもハロワには行ってないんですね。

 

目が細く吊り上がり顔つきはもはや統一教会もビックリするほどだといいますから、相当やられてますね。