夕顔の日記

 

高森親鸞会というのは、徹頭徹尾 公には建前しか言いません。

 

 

その建前が浄土真宗であった場合、間違えているので注意。

 

陰口ならば天才的ですからね。みんな自分だけは大丈夫と思っていませんか?ちがうんですよ?あなたのいないところで、ここだけの話として悪口言っています。言われてる方はみじめなもんですよ。漫才ですよまったく。

 

 

よくやくざが「誠意をみせろ」と言いますが、あれが親鸞会の「精一杯頑張らせていただきましょう」なんですよ。それだけを、毎回言うのです。言質をとられずに「金を出せ」という証拠を握られないようにしながら、しっかり現金を要求しているのです。

 

 

これは、弁護士かなんかの入れ知恵があったかもしれませんね。なんとのう出さねば良くない気になっていませんか?で、搾り取られたと言っても強制した記憶はございません、となる。怖いですよ。これ。

 

精一杯ならばその月に仕送りの少ない学生さんは出さなくても聞けるはずですよ。

 

そして、高森顕徹という名前は金を出させる側には決してなりませんからね。「お金があつまらなければ、わたし高森顕徹の部屋を作らなければいい」と、このようにして言うわけです。実際は、しっかりと作られていましたね。

 

 

こういうやり方にすっかり騙されて、ならば出させてもらおうか、となってしまうんですよ。やめなさい。