浄土真宗親鸞会会員さんへ(ものの見方)

夕顔の日記

 

いつも、「どう思われるか」ばかり考えていませんか?「どう思われるか」が分からなければ高森会では生きていけませんもんのね。会員さんならば嫌われる程度ですがそれでも「どう思われるか」は会員さんにとって大事ですもんね。

 

 

さて、それよりも「相手はどうしたいのか?」と考えてみてください。面白いように相手の事が読めてきます。

 

「金を出してくれないか、あんたの話なんか聞きたくはないけど、金をだしてもらうならば、話に同意ぐらいはしてやろうか」とか、「入会用紙にハンコさえ押してくれたら早く次へ行きたいんだよ、でも、この人の話をうなずいて聞いてやらないとハンコを押してくれないから我慢しよう」「もう少し金を上げてほしいんだが、いきなり言うのもおかしいから世間話をして最後は金を出してもらおう」「本当に参詣しているかどうか確かめたいから、朝8時には集合をかけよう」「最後までいたかどうかがわからないから、最後の集合をかけよう」中本なんかそうでしょ?

 

 

私なんか大幹部坂口美穂子さんに、「あんたは来たのを私が確認したから、帰ってもいいよ」て、私なんもしてないし、聞いてないけど、ばいばい~~~~

 

ほとんどこんな調子で、不真面目ちゃあそうだが、こんなわたしを目の仇にする必要なんか無かったんですよ。

 

亡き近藤智史さんの口癖「なんで、あんな人除名にしたかな、敵に回すようなアホなこと、おれならしないわ、怖いもん。単に友人ならなんともないけど、敵にする人でない」宮田さんまで「敵に回したら、僕なら、にぶくても、ほかの人は気絶だよ」

 

 

@@まあ、なんでもいいですが、私は直球しかいかないと言ってあるのに、みんな頭が良過ぎて割り算どころか、微分積分やりまくってドツボ。わかってないなあ、と主人が笑う。最初に、直球くると言ってるのに・・・と。