懺悔

夕顔の日記

 

人は沢山の懺悔をすると思うが、主人の懺悔は同じ大学で、しかも同じキャンパスで

「小堀秀行」を誘ったことなんだよだから、あの人にまともな人生と法をと思う懺悔は当たり前ではないのかと。

 

これひとつ心残りにしてるから、私がなんとかならんかな、と思ってる。主人は大学3年中退4月医学部に入学してるので(一期二期時代から、いっぺんに共通一次になって忘れかけとるがや)とぼやいていた。に、しても、心の底にはあると思う。

小堀さん、そういうことだから、しっかりともう一度考えてくださいよ。

 

固定観念が強いと特専部が言ってたけど、私に固定観念をつけたのは高森恭子なんでしょうから、忘れよとはいいませんが、真っ白になって考える癖も弁護士として大事だと思いますよ。固定観念で動いていると真実を落とすわ。

 

「おかしいと思わない貴方がおかしい」と近藤智史さんが言われて、後にあの女高森恭子・・・とまずいことになった。