顕正新聞縮刷版の昔と今

夕顔の日記

 

親鸞会のすべての事にかかわってきたんだから、高森の自作自演に惑わされてます

顕正新聞縮刷版 腹が痛い・・・笑えて

これは、辞めた講師部の方々や持ってる方に教えてもらうと邪教の勉強になりますよ。

 

昔、その講師が随行文を読んでいた時期がありました。残っている者は少ないかもしれませんが、渡部あたりは残っているんではないでしょうか

 

今見ると、昔「ほえーーーーこんなことを随行文で叫んでいたんか、すげーーー」

と思いますよ。

 

今の姿と比べるといかに変わったかが、分かります。何十年と何をしていたのかも分かります。ダラダラとよく無常の風怖くもなく、やってますよね。すぐそこに無常があるのに。何も変われない、その「信心決定」もできない。それは自分が悪いか、教えるもんが嘘つきか、どっちかですからね。

 

前にも言ったように、まっさか、親鸞会にいるから悪いことはないだろうと思っているのならば、逆ですからね。

 

自信もって逆と言い切れますよ。勝手にやってるならば、どーーーーーぞ、その責任は自己責任です。大人ですから。辞めてから騙されたとでも叫んでください。

 

こういうのもありましたよ。

「善知識、高森先生のお話の前に一言お願い申し上げます」やら。

 

自分で「善知識」と長いこと言わせておいて、途中から「高森先生が善知識をとりなさい」と言われたと言って取り、ならば、初めからとればいいでしょうが。

 

 

自分が善知識だと思っているから、長いこと言わせているんですよ。途中で変更するのは高森の悪癖なんですが、なんか指摘でもされましたかね。

言っておきますが、はっきりとあの人は間違えています。言い切れますよ。

 

いつぞやは、「明るく変われと、高森先生はおっしゃるが、どう変わっていいか染みついたものがあるので難しいががんばりましょう」と泉特専部長が言いましたね?覚えて無いとは言わせませんよ。

 

それより今は酷いもんです。なにせ、狐目ですから、ご自身で気づかないならば、鏡を見るなり写真をましな写真館で撮ってごらんなさいよ。

みな同じですから。集合写真見たら、宗教団体だとすぐ分かりますよ。

狐目ですから。統一教会を責められませんね。ああいう、目になっていくんですね。