「急いでいそがず急がず急いで」都合のいい貢がせ方の言葉 

夕顔の日記

 

百姓と菜種油は絞るだけ絞れ

生かさぬよう殺さぬよう 貢ぎまくれ ですね。

「急いで急がず急がず急いで」を鵜呑みにした、

中川由美子さんが当時この言葉を使って新聞に載っていました。邪教新聞。意味がわかるかと、池田陽子さんに聞かれたので「わかりません」と答えました。わかるわけないやんね、急ぐなら急ぐ、急がないなら急がない、きわめて簡単なことですがね。意味ありげに言う高森親鸞会の、そのほとんどは、たわごとです

 

こんなんでは、高森顕徹の因果の道理の解釈で蛇の生殺しさせられるよりは、はやいとこ全財産貢いで、死んで生まれ変わった方がマシに聞こえる。

 

オウム真理教と同じなのは、ここ。ここというのは、高森親鸞会の因果の道理。同じでしょう。同じ。

 

オウム真理教と同じ。あの瓶詰「名号」を麻薬に変えて、ポアなど言い出さぬうちに、やめなさい。

しばりつけるために、変な事されたらかないませんからね。

 

明橋に薬の副作用の説明をきちんとされないまんま、薬を出されたら副作用でひどいことになった。次の日まで残ってふら~~~としたり、寝てしまったら、覚えてなかったりと散々。懲りた。これは日本では、合法ですがアメリカでは違法です。他の医師は「適応障害だから、その親鸞会とやらを離れたら治る」と言われて離れたら治った。何が鬱だ、っての。まあ、医師によって診断が変わるということはよくあることですから。とくに、これ一つで攻めませんがひどい目に合いましたわ。