まるでサティアンに隠れている麻原彰晃ではないですか

脱会ブログより引用

 高森顕徹疑われているどころか、もはや 嘘つきと盗作の塊だと思われてるんです。これだけ派手なものも珍しいんでないですか?派手過ぎて、常人には気づかない盗作とかなんの気になれば、そんなことができるの?

そんな高森顕徹会長が、映画「歎異抄をひらく」に書こうとしている内容の一部は、今回の話でも十分よく分かりました。会員から疑われているのではないかという思いに苦しむ高森顕徹会長は、「ワシを疑うなよ」「親鸞聖人も、法然聖人になら騙されても後悔しないと言われているではないか」と言いたいだけの話でした

http://shinrankaidakkai.hatenablog.com/entry/2018/03/30/192215

 まだこそこそ、ネットで卑怯かましてるんですか?福岡の子ども病院がどうしたって?こそこそこそこそ書くのはこの手のものに全責任を任された渡部の責任ですからね。

どうとでも書きなさいと言ったでしょ?その代わり100倍になって返ってきますからね。

 

ワシを疑うなよ、って嘘つきがばれたのをようやく自覚したんですか?長生きと言っても人間の50年100年変わりませんよ。恥と、穴に隠れたい思いでいっぱいの思いをしながら長生きしないといけないように、なってるんですね

 

だいたい、法然聖人を高森が自分で気取ることが、おかしいやら、ばかげているやら、なんやらかんやら、妄想もここまでくると 手が付けられませんよ?