高森顕徹の華光会時代の経験談

華光社から出ていますので、ここに書き写したいのですが書くことはできません。

著作権がありますので。(著作権など無視する高森顕徹みたいな事はしません)

18歳で信心決定」という本人がかつてから言っていたのは華光会から出た出版物で確認できました。なるほど。

 

 

今の高森顕徹よりも、はるかにマシなことが書かれていますね。「包まれていた」と自分で言っているんですが。

 

 

いつから、「信心決定」が目的となり、挙句に当益の意味は全く無いという今の高森顕徹の信仰が出来上がったんでしょう。人の事を奇形児などと、罵倒する前に相当やり直す必要がありますよ。やり直しに年齢は関係ありませんし、浄土真宗は直ちに自力の心を翻してください。

 

では、どのような事が高森顕徹に起こっていたのか、知りたいと思うのが会員ですし、講師も知りません。いってみれば一番物事を知らないのは講師部です。

 

 

彼らが反旗を翻したときに困らないように支配層はキッチリと骨抜きにしていますから、あんな程度の「ハローワーク」さえ、行かないのです。宮田さんが初めてでないでしょうか?ハローワークへ行き自分の雇用形態をきちんと把握したのは。それまでの人は、辞めても、なかなかうつむいていて、しっかりと手続きなり人生をやり直さなかったということです。彼らは時間が止まっているのですね、大学で。19191919191919191919191919ずーーーーーーーーーーーーーーーーーーっと止まっているんです。浄土真宗は「本願」が始めと言ったのに。止まってくれないと、儲かりませんからね。ちなみに儲かるという字は信用のある者では無いですよ。辞書くらい見て確認してください。恥ずかしいから。

 

 

「真実の温室」など違うと頭では理解していても感情が高森親鸞会だったということです。「真実の温室」だかなんだか知りませんが、放り出されて困って離職票を取りに来たと、高森会発行の新聞には書いてありました。あのね、何をとち狂ったことを言ってるんですか?こんな集団がどこが素晴らしいのか、わかりません。教義は間違い、社会常識無し、酷いもんです。自覚していないのが痛いです。

 

 

いまだに、スーパーなんかで反り返って歩いていますが、違和感ありあり。自分が偉いと自負してるから始末に負えません。

 

 

一般社会で当たり前に行われている離職票を知らないなど、驚くことがたくさんありました。