「ふつう プレッシャー」に押しつぶされず新生活を!

夕顔の日記

 

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「ふつうプレッシャー」高森恭子がこの方法でよく優位に立とうとします。

「あの子変よ」「ふつうはあ・・・・・・・ああああああああ!」

 

やったらと、「ふつうは、ふつうは、ふつうは、ふつうはあああああ」と言う人いませんか?言ってる本人がふつうだった試しないのですが、高森親鸞会がいい例です。

高森会も激しい「普通~~~~、誰が聞いても~~~~~」が大好きな団体ですねえ。圧迫するのに丁度いいのが「ふつうは」という言葉です。そこで優位に立つんですね。みなさんはどうですか?「ふつうの人」と言われるとほっとしませんか、密かに。

 

金子みすゞの「みんな違ってみんないい」というけど、ほんとにそう思います?

自分と意見が違ったり、方向性が違うと納得できないのではありませんか?

 

一水四見とかいいますが、どんな人でも救われるといいますが、ほんとにそう思ってます?

 

高森会は、そこが決定的におかしいですよね!言葉使いまで同じじゃ、話になりませんよね、沢山ありますが例えば「会長先生」会長なら会長、先生なら先生です。高森はその両方とも大失格ですが。みーーーんな、北朝鮮みたいに行進してるじゃないですか。高森があれ好きだから。