パワハラ 高森恭子

夕顔の日記

 

高森恭子はなぜに人の手紙に〇×△をつける。

どうみても権力を振りかざした姿勢がバンバンにありますね。

 

「あなたは、外から見ているからよ!」

私に言ったことは当たりですが、それの何がいけないのですか?

まあ、言った池田陽子さんは、高森会の見本です。

 

でも、外から見ている私だから言えることはありますよ。

みなさん、なぜ、あれだけ煩く信心決定といわれているのに、

「高森恭子さん、信心決定しましたか?」と聞けないのですか?

「松本総監信心決定しましたか?」と聞けないのですか?

なんとなく忖度して妄想して、聞いてはいけないという雰囲気を察知しているからではないのですか?

 

場の空気を読むことは、高森親鸞会の大事なポイントです。空気を読めば、聞けることと聞けないことや言ってはならないことなど私でもわかります。

だけど、あえて高森会の者は聞くべきです。これだけ聞いても分からないのですから。

「分からないものだ、30年や40年聞いても分からない」などはつげんした女性講師名前は忘れましたが、そんなもんは、きちんと、まともなものを聞けば直ぐわかる

 

またご丁寧に、「直ぐ信心決定できると近寄ってくる者がいる」と派手な広告のビラまでお作りになられて、入会者に配っている始末。違和感ありあり。あれで、余計にいかがわしさが増すことがわからまいのですかね。わからんから、やるんでしょうね。

 

信心決定はできます ただし 今高森会の言ってる内容ではできませんですよ。