言うてごらん講師部の作った各々の浄土

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夕顔の日記

 

会員はシネマ学院とやらで、とんちんかんな間違いだらけの話を絵様で見て、このまた絵で見るというのが場面が残るので洗脳にはいいんですよ。

 

カルト カルトとやかましい人は、「具体的にどうだから、カルト」と言わないとわからないのですよ。

 

オウムの青山はどこの病院でも治らなかった腰痛がたまたまヨガみたいなもので治ったことから麻原彰晃に傾倒しました。私も椎間板ヘルニアが三重の整体院でたまたま治りましたよ。でも、そこでその人が変な占い師なら怖いですよね。

 

ちょっとしたきっかけで誰でもカルトに会うことになります。自分だけは騙されないと思っている人が一番危ないのです。特に高森会はあれだけ、面と向かって派手な嘘を言って勧誘する人間がいるとはなかなかおもえないですよ。

 

その時にやめられるか、そうでないかで、その人の頭の力が分かりますね。コロッと参る人は、たとえ東大だろうと、弁護士やら医師やら会計士でも頭がどっか弱い、頭が弱いは心が弱い。心って頭ですからね。

 

 

近藤智史さんは、奴らに変えられた脳みそをいれかえるんだ、と言われていましたね。そうなんです。そのくらい、思考が高森会の動きをするんです。

 

一番はなかなか質問できない組織ですから、自分で考えて押し込む妄想。これは自分が作りますからなんとも難しいことです。妄想が次の妄想を呼びます。その妄想が倍になってでっかい妄想になります。もはや病気の域ですよ。

怖いことです。

 

講師部の人たちが出しているそれぞれの浄土を話しさせてみたいです。だって布教をするんでしょう?わかりもしないのに。

何を講師部はいいだすでしょう?罪は大きいですよ。不浄説法

 

自分の頭で考え出した阿弥陀様を差し置いて作った浄土を話してくださいよ。あ、ちなみに、アニメのように仏壇は光りませんからね。