信仰の奇形児 高森親鸞会

丸暗記したこういう言葉を勝手に解釈して、富山へ~~~~~~ゆかねば ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄火が燃えていても~~~~そしたら、

大安心大満足になれる←これ、なに?へんてこな目的作らんでください。デカい耳の壊れるような声で、大安心、大満足になれるんだ!!!!と怒鳴り散らすのが講師。真珠の涙になってかえってくるから、ずってでもはってでも行くんだっけ?岸本聡子さん。

 たとひ大千世界に みてらん火をもすぎゆきて

仏の御名をきくひとは ながく不退にかなふなり

 「和讃 親鸞聖人」

まるでこの御文 に富山へみてらん火をかき分ける覚悟で行ったら、この世の究極の目的、欲の頂点に立てるように煽り立てるのはやめなさい。なんっにもならんですから。

 

 

 

「すいません、根拠入れて書きます」最初に根拠を使わないと言ってあるので

9条 これは唯円が正直に親鸞聖人に尋ねる場面です。

もしも念仏し、躍り上がるほどの喜びがあり、急いで浄土へまいりたいものだと思う心がおきたら、私は煩悩がないのでなかろうか、こんな筈ではないと、かえっていぶかしく思うなのでないかと仰せられのました。親鸞聖人の了解は、そんなうれしくも思わない大層なことを大層とも思わないとんでもない自分が救われるとはますます頼もしいと了解されています。 了解・・・これ、高森親鸞会に言っておきますが「りょうげ」と読みます。読み方知っていても意味が分からない人が多いからです。

 

では、土方徹也や長南瑞樹やその他大勢が何を間違えてか、高森が間違えたら、みなこけた状態で、手も付けられなくなって、

 

信仰の奇形児になっていますからね。