紙一枚大事にしなさい、が聞いて呆れる所業

夕顔の日記

 

あの本堂(正本堂とやら)にくっついている金のカラスでなくてあれは、トンビ

あのトンビのマーク 金色のでかいやつ。無駄に一個、使わずにほぼ捨てた状態であるの知ってる?あれより少し小さめだそうな

そうはいっても高い金出して買ったものだろうに。無駄無駄無駄、人の金ならなんでも使う。それはね、汗水たらして働いた会員さんのお金ですよ。

 

高森の金なんか何にもないんですよ。なにを威張っているんですか。高森ならまだしも、恭子夫妻も含めて講師の連中が、威張るようなはなしでないんですよ。

 

鯛だとだまして、へしこ(富山弁)食わしてるんですから。へしこなら、だしにもなるが、まだ悪い。以前近藤智史さんが「動くそうめん」と言ったときに意味が分かりませんでしたが、白いものが動くということですね。

 

さて、作家内田康夫さんが逝去 今月13日。

無常は迫っていますよ。死ななかった人はいない。まともな法を早く聞いてくださいね。この私、この偉い高森、この偉ぶった恭子、これみなまぼろしのごとく