夕顔の日記

 

岸本聡子 あのね、体験談はダメなんでしょ?それで、あなたの言ったことは、「大根を一本抜きました、大根を二本抜きました、大根を三本目の時に信心決定しました、皆さん、そんなことを言われて意味がわかりますか?」だって。で、三願転入こそが唯一の体験談です、だそうです。意味が全然分かりません。高森親鸞会の人間にはよーくわかるようです。

 

だいたい岸本自身が何にもわからないのに、説明できるはず無いですね。

無常観と罪悪観とやら、あのね無常観はわからないんです。その無常観と必死で戦った経験もないのに、ぼーーーーーーーーーーーーーーっと親鸞会にうろついてばたばたしているつもりになっていれば、」いつのまーーーーにかなんとかなるかもしれない、その程度にしか思ってないんですよ。違うというなら言ってごらんなさい。それ、勘違いですから。だって教えが無茶苦茶の、ガタガタなんですから。

 

教えが無茶苦茶の、ガタガタで、講師でございますと言って話をして呆けて歩けば騒音です。邪魔!どこの宗教にとんでもハップンな契約書を作って、どこの教祖が血の海にしてやると殺人教唆するんですか。

 

こんなん、なんかあれば放置したもんの責任もでかいですし、弁護士もいたんですから、弁護士だから許されると勘違いしてないでしょうね。宗教法人と深くずぶずぶの弁護士はいます。殺された坂本弁護士は真逆でした。いろいろです。

すくなくともずぶずぶと言われたくなかったら、高森会と縁をきるか、あの笑顔で年頭所感なんかに載っていれば、よほど反省の態度がないと認められませんね、社会から。