講師部の痛い勘違い

夕顔の日記

 

講師部はいつの日か支部長制度になってから、「委任契約」なんだそうです。

委任契約ならば、そのルールは守られなければなりません。

しかし守られてはいませんので「偽装委任契約」の疑いがあります。

 

さて、私がいいたいのはそれもですが、本人の自覚がない事です。

「実はあなたの契約は委任契約でした」宮田さんの言われた言葉はおかしいですね。

実はあなたの契約は・・・などという働き場所はブラック以外きいたことない言い方です。

 

知らない講師部は自分たちは偉いと勘違いしています。「先生」と呼ばせ、名誉欲をくすぐり、いかにも布教しているスタンスです。

でも実際は、委任契約にすぎないのですからビデオを持って解説して回る程度の事でしょう。それを、社会で自分は偉いと思っているやくざのように、大声で怒ったり文句付けたり、やめてほしいです。はずかしいですから。講師部は社会は物事が分かっていないと思っているので威張ります。

 

ANAで、CAに対して飛行機が遅れると聞いて「それは、そっちの都合でしょ!!!これから大事な会議があるんだから!!!」土方徹也の声が響きます。恥ずかしいですからやめてほしいです。私は、それでなくても飛行機は苦手中の苦手です。飛行機はね、遅れたっていって、そっちの都合と言われてもいきなり降りられるシロモノではないんですよ。くらくらですよ、まったくもう。@@@

 

中村講師長はものすごいですよ」と土方徹也は言いましたが、一概には信じられませんね。聞いたことないですから。土方のは目の前で見て聞いていますからね。一瞬、知らない人のふりもしたくなりますよ。

 

バスに乗れば乗ったで、やくざの親分に間違えられた講師もいましたしね。なにせ、委任契約でしかも、話してる話はめちゃくちゃなんですから、威張って空気吸って風切って歩けるもんでないんですよ。

渡部、除名になった講師に風切って歩いとる!!!と叫んでいますが、まるきし、あんたたちの事なのよ。