七人の小人 

夕顔の日記

 

ネットなんかは嘘ばっかである~~~~~~~~~~~

見るな!!

よく高森会は言いますね。

 

私はアルプラザの前のファミレスで、山中講師と会いました。名号を突き返したら、とんできたんです。

 

なんせ、三重の前川正義がやらかしたあの有名な「鎌田さん事件です」夜中に前川支部の連中が、「鎌田さ~~~~んんんん おかえしくださ~~~~~いいい」とわめいているのです。音声もありますね。

 

不思議ですね、どうしてあんなことが許されるのでしょう?社会的にはともかく親鸞会的にです。

前川正義だけが、とかげのしっぽきりできますもんね。

被害届を出されていないからですか? そりゃあ、あんなもんにかかわりたくはないですよね、鎌田さんにしても以後。

私は事件にせよ、なんにせよ、やっつけてしまえと言っていません。

 

ただ、この三重の人たちの後生どうなるんです?

社会に分かるように訴えるならば、分かる内容でなければなりませんが、私が心配しているのは大幹部はじめ会員さんがどうなるの?ということです。

 

山中講師は、あの音声はねつ造だそうです。まぎれもなく知っている声なのに、そういう事のできる悪い人たちがいると言いました。すごい技術だそうです。音声も作れるくらいの。音声も作れるくらいの、こそこそ力のない連中てなんなんでしょうかね。

 

ねつ造だから「七人の小人」になってしまいますよね。

高森会の講師、嘘だらけの人生から早く足を洗いなさいよ。

嘘だらけの特専部、いい加減本分にもどりなさいよ。

うそつき。ただの嘘じゃないですか。

「七人の声が作れるものですか?」うそつき。

会長がうそつきだから、弟子も嘘がうまいのはあたりまえですか?あのね、高森、方便は高森は使えないのよ?

 

ほんとに気の毒ですね。