夕顔の日記

 

月が変わり、今一度申し上げます。このブログは高森会という戦後稀にみる、言葉遊びと巧みな構図でお金を巻き上げる団体の「用語」を使いながら、他の場所へ(うっちゃる)ためです。もちろん疑問を提するだけではありません。信心決定なら尚結構

 

やはり親鸞会を離れてしばらく経つとみなさん本も読まれ、もともと賢いですから高森会には読めなくなってしまいます。わからないんです。わからないから、いまだに、恥ずかしい事を繰り返すのです

 

このあたりは、小学生の多人数を引っ張ってみると分かります。まだまだまだまだハードルは地面につくほどにしないと分からない、1の子を4にすると言えばわかりやすいでしょうか。彼らは気の毒な人たちです

 

ただし高森会の人が私に何を聞いてもらっても構いませんが、私は助けられませんからね。この辺は淳心房さん真偽検証さんがくわしいのではと思いますよ。この人間が助けると固く思う、なかなかのもんですから。