夕顔の日記

 

壮大な炙り出しの理由 そうしなければならなかった

 

そして、大量リストラの講師部解散 そして支部長制度へ

講師部だけでは具合が悪いので会員も解散

 

ここで一度高森親鸞会は終わっていますね

 

しかしおめでたいことに、講師部は、自分たちがリストラと類をみない税金の納め方や自分のおかれた立場が委任契約であること、を自覚していません。宮田さんがハローワークで確認してやっと判明したんです。通常やめたらハローワークは行くんですよ。

あれだけの締め付けがあれば、偽装委任のにおいもします。グレー

 

小堀から宮田さんへ「実はあなたの契約は委任契約でした」こんなことを言われなければならないほど、自覚が無いようにしている