夕顔の日記  逆さ高森人形見てください 

 

お話が浄土真宗で通常使う言葉を、予防注射ならぬ、勘違いガード注射打ってあるので高森のもんには、間違って聞こえるのでまっとうな人は話しかけても、速攻で、

異安心とか言い出しますので、あんなもんの分かる言葉をつかわないといかんのですよ。それくらい、深刻なもんです。

でも、病院の嶋田さんにも、死んだ近藤智史さんにも、約束するから休んでくれと言ってしまったので、仕方なくです。

 

本当に恵んでかいてやっていると、そのくらいの気持ちですよ、高森こんだけもワヤにして、どーーーーーやって頭の中を片付けるのよ。建物なんかの娑婆ごとでなくて人々の理解している浄土真宗はお化けですよ?

もしかして、高森が言われたから他人に言ってるの?いつものくせで。ルサンチマン信仰のお化け。

 

いまからでも、早く信心決定したいならば、悪い教えはやめることです

 

前川さんよ、私はあなたがあわれです。私にどこやらの紀伊の山の中学で1位だったといいましたね?そんなん、コンスタントには無理でしょうが、一回でも自慢でしょうでも大学で3年に上がれないならば、またはずーーーーっと停滞したら、中退してしてしもたら、いまさらどう生きるのかと、気持ちはよくわかります。なんの免許があるわけでもないし、なんの力仕事ができるわけでもありません。

 

でも、近藤智史さんと同じですよ。彼は卒業していただけです。いくらかしこいと言っても仕事は思うようにはなりませんよ。50歳の彼がなぜ、やめねばならなかったのか、勿論親鸞会が放置したのはありますが、しなくても、それでもやめていました。本当の事がわかったら、やり続けることはできないんです。良心があればできませんよ。

 

ましてや近藤さんは浄土真宗の勉強も異様なスピードでしていましたから、あれもこれも違うと言ったのです。私は「マイナスです」と言ったのです。

それでもどうにか高森擁護しかしない人間に通じるとしたら、

「さかさ 高森人形」です。