夕顔の日記  

 

そういえば、「牛久の巨大大仏 東本願寺東本願寺とは直接関係はないと聞いています。間違いならば教えてください

 

で、そこの東本願寺に高森の寄稿文ですか?なんかが掲載されるというので盛大な晩餐会を開いて、あれまだ掲載されないんですが・・・あれから10年ですよ。渡部の責任でしょう。確認してないんだから。

 

あれだけ攻撃していた本願寺のただの寄稿文の依頼がそんなにうれしいのですか?意味が分かりません。私は除名になった団体なんか大嫌いですし、除名殊勲賞だと野上さんに言っていただき、涙が出るほど笑いました。ポジティブな言葉は素晴らしい。

 

木田邦彦講師、あれだけも「すんげえことが起こる」と言ったからには、何が起こるんです?もしかして、この寄稿文の掲載の話ですか・・?まさか、それで宴しませんよね?木田邦彦はすんげえことは何か言ってみなさい。

 

高森は哀れな老人と言う見方もできますが、しかしですね、私が見てきた方々は大変な苦労を重ねて、それこそ病気にもなりますよ。ある特専部の医師が親友部などに入ってはならないよ、あんなもん鬱病の生産だからと。それに、各地の御老人の方々、あれでは金づるとおなじではありませんか。

 

家族の反対を押し切って80歳も越えて高森に狂い、振り切って出かけられたそうです。今年の雪はことのほかすごかったではありませんか。

 

高森はぬくぬくと、暮らしていますよ。みなさんが必死に集めたお金で靴下を毎回履き替えて。そうして生きながらえていますよ。よく知りもしない高森に狂えますね。