夕顔の日記

 

中川由美子さん、今の高森由美子さんは法に関して自分の心を偽って押し付けてきたことはありません。

 

もちろん信心決定しています、など大嘘はついていません私は未信ですと言われました

 

彼女は良い人で、大学時代の会話も不自然ではありません。ですが彼女にして、「きつねの目つき」をされるんですねえ。ざんねんです。

 

統一教会の目とそっくりになってきましたね、親鸞会

なぜでしょう?カルトの目はきつねの目になるんですか?

亡き近藤さんは「疑い、疑心暗鬼だから、ああいう目になるんですよ」と言いました。そういえば、親鸞会て、リーク人間の名前を聞くな、といいますもんね。だれかれ疑いますわね。高森恭子にリークしても助かりませんよ。

 

【罪のあるなしの沙汰をせんよりは信心をとりたるかとらざるかの沙汰をいくたびもいくたびもよし】 蓮如上人御一代記聞書

 

これは他できれいに書いてあります。そちらを、よく拝読されてください。

 

高森親鸞会は、罪のあるなしばっか高森がそれしかしらんからか、高森光晴&恭子が罪のあるなしにしか、目を光らせてないか。彼らの罪というのは自分に逆らわないか、従順であるか、罪なら、棚にあげておりますから。棚に上げなければ指摘できませんよ、あんな。