夕顔の日記

 

あの趣味の悪いデカい本堂の前のほうの席に小堀に用事があって行きました。・・・と読むと、「高森先生がお建てくださった正本堂になんてことを」となるんでしょうね。

 

あそこの前の席には、左前ですよ、監視カメラがあるようですね教会なんかあけひろげですけどね。

高森恭子が向かって左ドアから入ってきて、私をじろっと見て、それから上から下まで見まわしました。大変嫌な目で、あれほどの目を私は見たことがありません

勝手に見て勝手に眼とばす、まるで高校生の低俗ないやがらせと機械だけ高価なものですね。 目は口ほどにものをいう とはほんとですね。