夕顔の日記

 

へえ、高森の仲間がこんなことを言い始めました。どういう事でしょうね。

仏陀もあちこち痛くなり、もういつまでも生きていないとなった時に

 

自らを灯とせよ  仏陀をよりどころとしていた人たちにいわれたそうです。人間国宝みたいな人みたいな人もそうなんだそうです、その人がいなくなったらどうしよう的なものだそうです。自立せよ、ということだそうです。

法を灯とせよ  

 

こんな説明を高森の仲間がしています。なんだか、あっているような気がしますか?

 

また嘘を吐いていますね、この意味は、他で聞いてください。

だいたい言ってる本人ひとつもわかってない、とまた言い始めるときりがないので。

高森死んだら私も死にます!!とかおおさわぎしていた人は死んではなりませんよ。恥ずかしくてプライドがあって、それでも恥をさらしても生きなくてはなりません。

 

こんな話をしなくてはならない時が必ず来るんです。過去に死ななかった人は誰もいない。必ず死ぬんです。必ず死ぬんですから何もあわてて死ななくても、すぐお迎えがきますよ。自分で死んではなりません。もしかしたら、高森の仲間もわかるかもしれないではないですか。あまいですか?