夕顔の日記

 

根拠は書きません、また他で見てください。宮田秀成さんとよく信心の沙汰をしました。そこの横を、じろっと見ながら小堀秀行が通り過ぎていきました。宮田さんは痛い視線を感じるんですが・・・と笑っていました。あんなふうに圧力かけるしかないんですかね。私も高森恭子に嘗め回すように見られたことがありましたが、気色いいものではないですね。なんなんですかね、この団体は。まあ、いいでしょう。

 

せっかくの美しい書く内容が汚れます。宮田秀成さんは、

山も山 道も昔にかわらねど・・・・変わり果てたるわが心かな・・・・といわれています。

 

近藤智史さんの言葉を通して、いろんなアピールをみて、妙好人の言葉をいろいろ思われて、草をとりながら、機材を運びながら、南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 南無阿弥陀仏 と言っておられました。その前に、大変高い熱を出されて(知恵熱)南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏と流れ、「空が青い・・・・」と宮田さんは言われました。富山には青い空はめったにないんですが青く見えたのか青かったのか、電話の向こうでは私にはわかりませんでした。上を向いてあるこう・・・・本当に高森の会には上を向いてがすっぽ抜けていますねえ。この意味がわかるでしょうか。