夕顔の日記  「高森、あれ華光の伊藤康善さんの体験を自分の体験として言ってるがね」と笑ってました。

何が和歌山のばあさんに泣き泣き聞きに行った、ですか、大嘘つき

 

 

私が除名殊勲賞になったときに、わざわざご苦労様な事で、小牧の私の大学時代(そんなもん、何十年昔ですか)開業医のとこへ、小堀弁護士ともあろう人が、なんか聞いてないかと探ってきたぞと、連絡ありました。これは本人が言ってました。私は実際なんも聞いてませんので。

 

こういう、お忍びごっこが好きなんですかね、わざわざ小牧やらまで出かけて行って、お金も時間も無駄とはこういうことを言うのです。で?これが高森のいう信心決定の近道ですか、あきれますね。

 

この開業医とは長らくあってませんでしたし、何をしてるのやらしりませんでした。

風の便りでは、まああ。そんなことはどうでもいいんです。

やることなすこと、真面目に信心決定しようとしているとは思えません。頭からそんなことは吹っ飛んでいるんです。高森の仲間と生きることが生活になっちゃってるんです。この開業医は生活にはなってませんけどね。

富山に来たとき、どこやらの喫茶店で何十年ぶりかにお茶したら、「高森、あれ華光の伊藤康善さんの体験を自分の体験として言ってるがね」と笑ってました。ありがたくお茶代はおごっていただきましたよ。