夕顔の日記

 

高森会の高森の仲間で講師部という人間は、会員より偉いという前提で話をする。教えてやろうとするのである。私話す人、あなた聞く人と完全に分けています。おかしなことです。こんなエピソードがありました。

 

「先輩が片付けているじゃないの!!!そんなことで信心決定できませんよ!!!」これもよくわからない怒りですが、高森の仲間には分かるようです。

わけの分からない言葉がわかるようになるとやばいです。

先輩が片付けているから後輩は反省しなさい、でも言ったならまだ少しは話は分かりますが、信心決定できませんよ、というのだからトンチンカンです。この言葉がトンチンカンだと思わない人は、さすがに退会者にはいないと思いますが退会したばっかの人には、どこがおかしいんだろう・・・・?となります。もちろん怒って言ってる本人は信心なんかとてもじゃないが分かりませんよ。

 

これは完全におかしいんですよ。こういうことが日常的に繰り返されているのです。名札が曲がっていたら求道が曲がっている証拠だ!!!とか、高森以外の本を読んだら信心決定できないとか、なんでもかんでも滅茶苦茶なことで怒り出す、高森会。