夕顔の日記

 

さて・・・近藤智史さんに高森恭子が「ちゃんと聴聞くるんですよ、親鸞聖人そうされたじゃないの」と笑顔で後ろからつついて言ったそうです。近藤さんは笑ってはおいたが「誰が高森会長を法然上人(聖人)と同じと言ったのだ?と言われました。確かに、近藤智史さんには何が知識で何が高森会長か????まったくわからないのは当たり前です。あえていうならば阿弥陀様のお育てしか考えられないからです。縁は、たくさん有ったかもしれません。

 

私はこの時を思い出すたびに、「善知識に絶対服従である」とか「近藤智史さんの善知識誰それ論」で騒いだ人の愚かさを思うのです。嫌な事を書くやつだ、と思われるでしょうが私はここに縁があり読まれる方に媚びている気はさらさらありません。獲信の人がどう思うかは知りませんがそんなことだけを問題にして聞きたがる。

しかし、この頃はそんなでも何でも聞ければ、まだいいかとも思います。

 

さあ、このあと近藤智史さんは困っていました。私は富山にいたので何がはじまったかは知りませんが東京の住居を即刻チューリップの女性に明け渡せとかは事実です、費用はもちろん出ません。困っていると「無いなら出してやろうか」と高森光晴が言うそうです。近藤智史さんは「ほら、服従させようと始まった」と言っていました。その時に東京の会員さんから借りた領収書までをのちに晒しものにしたと言いますが、東京の会員さんには申し訳ないですがなぜ領収書まであるものを、あんな高森の高森会の連中に見せたのか、と思いますよ。高森会の人は簡単にとんでもないものに印鑑をふっと押すのです。たいしたことなさそうに出してくる連中も連中で悪いですよ当たり前です。

 

高森恭子 飴ちゃん 高森光晴 鞭 にしか見えません、近藤智史さんは

わかりやすい事をする連中だと言いました。なるほど。