2018-04-13から1日間の記事一覧

明日は、高森親鸞会の連中はおらんそです

夕顔の日記 私も、大概気にしませんが一応最低限のガードは様々な方向に向かってしてますので。それは高森親鸞会も例外ではないですし、生命保険や火災は当たり前として、家のガードや、最低限の備えはしてますけども、親鸞会に関しては 彼らは口ほどでもな…

近藤智史さんの人格の誤解と近藤智史さんの「読み」

夕顔の日記 近藤智史さんはめだとう精神はまったくありませんでした。また「除名」後、とにかく勉強したがっていました。 いくらの「剃刀近藤」だかなんだか知りませんが、自分でそう思ってはいませんでした。それはこの言葉から分かります。「長いこと親鸞…

「除名者」は救急車が真生会を選んでも医師はみない(まあ、運ばないけどね)

夕顔の日記 除名者は、建物や本堂や関連したものすべてに入れません。➡これしっかり講師の声残ってますね。 ですから、万一真生会病院に意識なく救急車で運ばれても見殺しにされます。そういう事でしょ?これは医師としての責任はあるんではないですか?真鍋…

二-チェ 「畜群」

夕顔の日記 そっくり 与えられた価値観を疑いもせず受け入れ、家畜のように群れる者たちをニーチェは「畜群」と呼び軽蔑した。(卑屈な奴隷道徳) 高森顕徹の作った親鸞会はこのような野蛮なものです。賛同していまだに目覚めず残っている者どもも同じです。…

谷川秀大元講師と社会のルールや危機管理

夕顔の日記 あの東日本大震災の光景は今でも目に焼き付いています。2千年に一度とはいえ、ものすごいことが起きましたね。なぜでしょう。 さて、谷川秀大元講師は、津波発生時 何をしたのか?それは富山の高森親鸞会へ指示を仰ぎに連絡をしたというのです。…