2018-01-25から1日間の記事一覧

夕顔の日記 繰り返し巻き返し聞かされているだろう高森先生のお疲れ ご苦労 そんなん見たことあるの?聞かされて思い込んでいるんでないですか? 高森と話した会員ほとんどいないでしょう。神格化されてしもて。 いつだったか、どっかのお婆さんが 前のほう…

夕顔の日記 いま、この泡のような人生の中で何を保身し、何をかたくなに守り、何をしていきているのですか?あっという間に人生は終わります。ほんとにあっというまですよ。これから先は長く感じる人でも振り返ればあっというまだった、、、、、、とわかりま…

夕顔の日記 岸本聡子さんに、 「あの人らはみんな地獄なの、地獄なの」確かこれ音声ありましたね。 信心決定もしてないものが地獄 極楽わかりますか?そんなもんわかるんですか?いい加減な事を吐いて人に地獄だなどと言わんといてください。 *また余計なち…

夕顔の日記 オウムの高橋、と言っても違和感が無いのに、親鸞会の高森、というと違和感ありますか?だいじょうぶですか? ただのじいさん孝行のつもりならば、責めませんよ。でもあの高森はどれだけの人材を殺してきたと思っていますか?高森の場合は残念な…

夕顔のつぶやき そもそも、おかしな規則が高森会の高森仲間にはあります。 「リークした人間の名前を詮索するな」 そのように言って、怒り始めるのです。 これは、どういうことかというと大変な心理的な負担を与える手段です。誰がちくったかわからないもの…

夕顔の日記 劇場型 ときくと近頃の詐欺 でも私はこれを高森会の高森仲間の連中にされました。意味がわからなくなるんです。 何人かが違う指示をだしてくるんです。この人らは情報を守るなどという概念はゼロですから、ツーカーで抜けていきます。 あっちに従…

夕顔の日記 疑いが最大限になったときが獲信???また、すごい話を平気でしますね。主人に言わせるとあれほど物事わからない話通じないひといない これを言ったのは高森由美子です。 この人が高森家に入るときに、悪いところをたくさん出せるだけ出せと言わ…

夕顔の日記 小さいカルトとはいえ、高森は 「わしがおったらただでは帰さない、腕の一本や二本へしおってやる、血の海になったであろう」こんなことを、ど真面目に言う高森ですからね、あの時に高森は除名者を殺すとまたは血の海にすると予告したわけです。 …

夕顔の日記 除名殊勲賞にしてくれた宮田秀成さんには感謝しています。がいくらなんでも、「よーつべ て何?」と言ってる人にユーチューブに流したからという理由は無理がありました。 目の当たりに見て親鸞会はおっかないねえ・・・と特専部の人は言いました…

夕顔のつぶやき 一度はいた靴下ははかない 物が買えなくて困ってる会員さんの事を少しも考えていない よく「高森先生が辻説法をされていたとき・・・」などと言いますね。説法・・て 笑 道端で、女学生や学生に声かけて聞きませんかあ~今の会員とおんなじ事…

夕顔の日記 「高森、あれ華光の伊藤康善さんの体験を自分の体験として言ってるがね」と笑ってました。 何が和歌山のばあさんに泣き泣き聞きに行った、ですか、大嘘つき 私が除名殊勲賞になったときに、わざわざご苦労様な事で、小牧の私の大学時代(そんなも…

夕顔の日記 高森会の高森の仲間で講師部という人間は、会員より偉いという前提で話をする。教えてやろうとするのである。私話す人、あなた聞く人と完全に分けています。おかしなことです。こんなエピソードがありました。 「先輩が片付けているじゃないの!…

夕顔の日記 浄土真宗は人を殺めるものではないですよ 心があれば怒らないほうが不思議ですよ。近藤智史さんは疲れ、嶋田久義さんは疲れ、淀川コナンさんは(私はお名前を知らないので)あさかわさんは疲れ、 みなさん、西方浄土でお待ちだからよかったと思え…

夕顔の日記 明橋さんが高森に質問したであろう内容 講師部や幹部会員が止まっている原因 責任は重大だと思います。 私はどうしてこう言葉が出るのかじぶんでもわかりませんが、書かないと後悔する気がしたのです。 死んだらこの思考や世界ごとなくなる、そん…